超高性能断熱材使用実験棟 対 低性能断熱材使用実験棟
同じ敷地に、同じ大きさ、間取りで建てた実験棟
断熱等級7の認定を受けた実験棟は、
樹脂サッシ・トリプルガラスを使用
天井には、熱伝導率0.038高性能断熱材310mm
壁は、熱伝導率0.038、高性能断熱材105mm
更に、熱伝導率0.02、超高性能断熱材100mmをプラス
床下も、熱伝導率0.02超高性能断熱材145mmを使用
対して隣のAir断実験棟
安価なアルミサッシ・ペアガラス
天井、壁、床下、全ての断熱材がオール100mm
熱伝導率0.06、低性能断熱材、ジェル断を使用
3ランクダウン、断熱等級4のAir断実験棟
断熱関連費用はお隣、断熱等級7の10分の1!メッチャ安
冬季、室内温度の下がり方を比較しました
どちらも24時間換気を停止
暖房停止
純粋に、樹脂サッシ・トリプルガラス、厚み2倍、超高性能断熱材
対、
アルミサッシ・ペアガラス、厚み半分
低性能断熱材の、性能だけの比較になります
まずこちらが、樹脂サッシ・トリプルガラス、厚み2倍
超高性能断熱材を使用した実験棟、室内温度グラフ!
4.8℃まで下がった外気に比例して、室内温度も下がっています
対してこちらが、
アルミサッシ・ペアガラス、厚み半分、
低性能断熱材を使用したAir断実験棟
4.8℃まで下がった外気に対して、室内温度はなんと下がらず・・・
「マジで?」
「スゲェ・・・」
「パチパチパチ・・・」
この差はどこから来るのか?
違いは、特許を取得した、Air断独自の吸排気経路!
7つの特許群の中で、3番目に取得した特許が、この差を生み出します
この実験棟と、全く同じ仕様で建てたのが、Air断九州
夏カラッと爽やか、冬どこもかしこもポッカポカ!
更に驚くのが、年間冷暖房費
驚異の55,266円をたたき出した、国内屈指の省エネモデル
建てるなら是非、Air断をお選びください