No.448の記事

Air断九州モデル驚異のカラカラ感!春先の湿度環境を8月に達成!



こちらは、Air断愛知モデル、8月4日外部絶対湿度。
沿岸部だけあって、Max32g/㎥まで上昇するAir断愛知モデル。
室内絶対湿度がこちら。
エアコンが入る9時から、絶対湿度は低下しますが、22時にエアコンが切れると、外部と同じような推移になります。

対してAir断九州モデル。リバーサイドの影響で、湿度が高いエリア。
こちらがAir断九州モデル8月4日外部絶対湿度。
Max33 g/㎥まで上昇しています。

そして室内絶対湿度がこちら。
エアコンが動いているのは、9時から22時の13時間
しかし、他の時間帯も、低湿度をキープしています。
これが、新型Air断の真骨頂
エアコンにより、温度と湿度を下げた空気を効果的に活用する事で、大幅に温度と湿度を下げた室内環境を構築します

体感は、涼しいを通り越して、寒い!と思うレベル。
こちらが実際の映像。
外は、絶対湿度27.1 g/㎥、そのまま室内に入ると、12.2 g/㎥の超絶低い絶対湿度環境。
蒸しっと感ゼロ

これを、27℃設定で達成します。
これは脅威、そして、皆様も、たぶん体感した事がない環境だと思います。
日差しが照り付ける部分が、「暖かい」と感じられるような、真夏に考えられないような環境を作りだすAir断。

建てるなら是非、そしてリフォームでもAir断をご検討ください。