No.486の記事

基礎断熱無し!床下断熱材無し!のAir断モデルを見学した、ご夫婦が驚愕「一切底冷えしてないじゃん、メッチャ暖かい!Air断で建てます」



新築予定のお客様が、
「北海道でも床暖房無しで暖かい」

Air断YouTubeチャンネルを発見。
「マジなの?」と思って、エリアの、Air断工務店に問い合わせ!
Air断東京モデルの見学になりました。

現在お住まいの家では、強烈な底冷えが発生!
石油ファンヒーターでも追いつかない、凍死するんじゃ無いかと思うほど寒いそうです。
新しい家には、絶対に「床暖房」と決めていた奥様。
しかし、床暖房は設備費も暖房費も高額。
設備費用で200万円にも達すると言われ、ボイラー点検や、ボイラー交換費用も待ち受けます。
更に、室内だけでは無く、床下などの無駄な空間も暖めるから、暖房費も高額になります。
「熱を反射する材用を使っているので、床下に熱は逃げません」
と説明を受けた場合、それは違います。熱を反射する材料は、未だ開発されていません。

つまり、床暖房で室内を暖める事は、床下も同様に暖めている事になります。これが、暖房費高額の理由だそうです。
それでも、寒がりの奥様は、床暖房を選択する予定だったそうです。

しかし、「北海道でも床暖房無しで底冷え無し」の動画を見て、「本当なら、床暖房設備費200万円が削減出来る。暖房費も下がる。これは、確かめるべき」
と考え、2026年寒波が押し寄せた1月上旬に訪問。
玄関開けるなり、その暖かさに驚き。
スリッパを脱ぎ、靴下で全室を確認。
2階は一切暖房していませんが、それでも暖かい!

リビングに座り込んで「ここで寝れます、メチャ暖かい」と感激。

3時間滞在中、リビングエアコンだけで暖房している、Air断東京モデルは、どこもかしこも、底冷え無く暖かい環境を見せつけました。

帰り際もう一度、全箇所を体感し、「来た時と温度が変わっていない。本当に、エアコン1台なんですね、Air断で建てるのでよろしくお願いします」と言って帰って行かれました。

体感ありがとうございました。
YouTubeでお目にかけている様々な動画、決してオーバーではありません。
ただ、これまでの常識では、"あり得ない"事が起きているのは事実。
だから、プロでさえ「そんな馬鹿な!」」と疑うレベル。
だから、是非一度ご体感下さい。